<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?>
<rss version="2.0" xmlns:blogChannel="http://backend.userland.com/blogChannelModule" >
  <channel>
  <title>トップMBA式 就職内定術　就職活動必勝法</title>
  <link>http://mbashukatsu.cooklog.net/</link>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="self" type="application/rss+xml" href="http://mbashukatsu.cooklog.net/RSS/" />
  <description>【2013年新卒向け】 トップMBA式 就職内定術</description>
  <lastBuildDate>Mon, 31 Oct 2011 06:04:57 GMT</lastBuildDate>
  <language>ja</language>
  <copyright>© Ninja Tools Inc.</copyright>
  <atom10:link xmlns:atom10="http://www.w3.org/2005/Atom" rel="hub" href="http://pubsubhubbub.appspot.com/" />

    <item>
    <title>【2013年新卒向け】 トップMBA式 就職内定術</title>
    <description>
    <![CDATA[<script type="text/javascript" src="http://www.infotop.jp/click.js"></script><a href="http://www.nai-tei.com/t/" onclick="return clickCount(19931, 47042);"><img border="0" src="http://www.infotop.jp/img/banner4_47042.gif" /></a>&nbsp;<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<br />
<p>
	どんな状況でも余裕を持って内定を取るには、狭い視野ではなく広い視野を持つことが大事です。<br />
	そのため、この&ldquo;トップＭＢＡ式就職内定術&rdquo;では、就活で鍵となる３つの視点から考察しています。</p>
<p>
	第１の視点：就職活動成功者の視点</p>
<p>
	就職活動で納得のいく内定を貰うには、実際に自分の志望企業から内定をもらい、満足して<br />
	就職活動を終えた先輩たちの&ldquo;考え方&rdquo;や&ldquo;やり方&rdquo;から学ぶことが近道です。</p>
<p>
	彼らが実際に試してきた、「こうすれば企業からのウケがよい」「こうやると不合格に成り易い」<br />
	といった実践的な内容は、貴方の就活にも大部分が当て嵌まる、&ldquo;生きた知恵&rdquo;です。</p>
<p>
	この就職内定術では、今までにアドバイスしてきた金融・商社・メーカー・ＩＴ・コンサル等の<br />
	様々な業種において就活で成功した人たちの、まさに&ldquo;生きた知恵&rdquo;を盛り込みました。</p>
<p>
	第２の視点：新卒採用をしている企業の視点</p>
<p>
	孫氏の兵法に「敵を知り己を知らば百戦危うからず」という言葉がありますが、<br />
	これは就活にも当てはまります。</p>
<p>
	採用される側のことを知っておくだけでなく、採用する企業側のことも知っておいた方が<br />
	どんな選考をされたとしても慌てずに対処する事が出来るからです。</p>
<p>
	わたし自身、今まで企業の人事採用担当として、現場の面接官として、そして経営者として<br />
	それぞれ面接をしてきましたが、立場によって役割が違いますし、見ているポイントも違います。</p>
<p>
	したがって、企業側の視点を知り、面接官の立場に応じて貴方が伝えるポイントを少し変えるだけで<br />
	面接での貴方の評価を高めることも可能です。「相手を知る」ことで有利になる点も多いのです。</p>
<p>
	&nbsp;</p>
<p>
	<br />
	第３の視点：外部の採用コンサルティングの視点</p>
<p>
	企業の新卒採用のやり方に大きな影響を与えている存在、それが<br />
	採用に関連するサービスを提供している会社です。</p>
<p>
	有名な就職サイト等もそのひとつです。大学のランク（企業が個別に設定）に応じて、企業が<br />
	学生に渡す情報を変えたり、セミナーの時期を調整したりするようなサービスもあります。</p>
<p>
	また、少し変わったグループ選考会等があれば、その裏にはコンサルティング会社がついていて<br />
	企業の採用担当者にアドバイスしたり、評価・選考基準を決める手伝い等もしています。</p>
<p>
	わたしも大学を卒業してすぐ大手企業の採用コンサルティングを何社もしていたから分かるのですが、<br />
	選考会の構造や評価の仕組みを知っていれば、他の学生より有利なのは間違い御座いません。</p>
<p>
	&nbsp;<br />
	　　　　　　　　　　　　採用動向から、選考会、内定者研修の資料まで</p>
<p>
	以上の３つの視点から、最も内定に直結する方法を纏めたのが、<br />
	この、&ldquo;トップＭＢＡ式 就職内定術&rdquo;になります。</p>
<p>
	就活の場合、&ldquo;考え方&rdquo;や&ldquo;やり方&rdquo;を頭で理解しても行動に移せなければ結果はついてきません。<br />
	そこで、貴方が内容を実践出来るようになる為の方法については慎重に考えました。</p>
<p>
	毎日会って直接アドバイスし励ますことができれば何の苦労も御座いませんが、そうもいきません。<br />
	だからと言って「面接で ＿ と ＿ を言えば受かります」という程、簡単では御座いません。</p>
<p>
	就活は生き物であり、個人個人で状況が違ってくるため、<br />
	貴方が抱えている状況に柔軟に対応出来るもので無くてはなりません。</p>
<p>
	そこで、「内定に必要な力をつける」ノウハウに加え、大きなプラス&alpha;をつけることにしました。</p>
<p>
	まずノウハウに関しては、&ldquo;心から納得出来る内定&rdquo;を獲得する事に焦点を当てています。<br />
	１日10分ずつ、トレーニングをするだけで「内定する力」が確実に上がる内容にしています。</p>
<p>
	参考材料として、世に出回っている就職本・転職本は日本とアメリカで読み尽くしましたが、<br />
	本だと、幅広い読者を意識せざるを得ないこともあり、ピントがぼけてしまっています。</p>
<p>
	分厚い本で自己分析をやろうとしても、途中で挫折してしまうのが普通ですし、（わたしもそうでした）<br />
	重要でない部分をがんばって暗記しても、それは無駄な努力です。</p>
<p>
	したがって、このノウハウでは内定にストレートに結びつく優先順位の高い部分に絞っています。</p>
<p>
	一般的に言われる&ldquo;就活の常識&rdquo;とは異なる内容も数多くありますが、<br />
	企業にとって都合のいいように情報操作された&ldquo;常識&rdquo;とおりに行動しても内定はつかめません。</p>
<p>
	周りの人たちと同じ事をしながらも、それよりいい結果を出そう、というのは難しい話です。<br />
	「その他大勢」から一歩抜きん出て内定する為にやるべき内容は、隠すことなく盛り込みました。</p>
<p>
	採用担当者が「会ってみたい」と思う&ldquo;エントリーシート&rdquo;の作り方 貴方のことを知っている人でも「面白い。ぜひこの人に会ってみたい」と思ってしまう程、<br />
	魅力的なエントリーシートを作成する方法です。書く中身を今思いつか無くても大丈夫。<br />
	エントリーシートで出題される内容を徹底的に分析し、各質問に対する的確な答え方を<br />
	知る事で、採用担当者の心をわし掴みにする応募資料を作ることが可能になります。<br />
	面接合格者と不合格者の違い。いつも通る人はあの場で一体何を話しているのか？ 面接に合格する人たちにはある共通項があります。それが何かを知り自分のモノにすれば<br />
	貴方が口下手であろうと緊張しやすい人であろうと、関係御座いません。<br />
	貴方の魅力と熱意が相手に伝わり、面接に合格する可能性が高まります。<br />
	１００％選考を通過出来る、&ldquo;最強の志望動機&rdquo;とは「志望動機を作るのが難しい」という声をよく聞きます。しかし、今志望動機が作れない<br />
	原因を分析しその対策を立てれば、説得力のある志望動機を作ることは簡単にできます。<br />
	まずはお手本となる最強の志望動機がありますので、その構造を分析しながら<br />
	貴方ならではの「絶対に不合格にならない」志望動機の作り方を解説します。<br />
	&ldquo;夢&rdquo;がないとダメですか？「夢コンプレックス」解消法 &ldquo;夢&rdquo;を持つことは大事ですが、それが就活で成功する必要条件では御座いません。<br />
	それより無理やり&ldquo;夢&rdquo;を作りあげることの方がよっぽど問題です。「貴方の夢は何ですか？」<br />
	という質問にまだ答えられない人はどうすればいいのか、その考え方を伝授します。<br />
	誰でも気楽に出来るシンプルな自己分析の技術 自己分析は&ldquo;正しいやり方&rdquo;をしないと、いくら時間をかけてもまったく意味が御座いません。<br />
	ただ自己分析シートだけをやっても使えないのです。ここでは、内定に直結する<br />
	ポイントを重点的におさえた&ldquo;正しい順序&rdquo;での自己分析法を分かり易く解説し、<br />
	それをいかにエントリーシートや面接で使うのかを具体的にお見せしましょう。<br />
	貴方の&ldquo;強み&rdquo;と&ldquo;個性&ldquo;を的確に知るやり方とは？ 「自分の強みが分からない」「自分の個性ってなんだ？」と悩んでしまった人が<br />
	その確かな答を得られる強力な手段があります。<br />
	これは米国ＭＢＡスクールの「セルフマネジメントクラス」でも教えられている方法です。<br />
	皆カン違い。&ldquo;自己ＰＲ&rdquo;における間違いを犯さない秘訣 「自己ＰＲして下さい」という質問に真っすぐ答えようと苦しんでいる人を見かけます。<br /><a href="http://sea.ap.teacup.com/earealdeal/2.html" target="_blank" >時間分散投資システム【EA_RealDeal】（リアルディール）</a>

<a href="http://sokuaffiliate.jugem.jp/?eid=1" target="_blank" >集客活動不要！即成果が見込まれるアフィリエイト術</a>

<a href="http://gekiteki14.at.webry.info/201110/article_1.html" target="_blank" >あなたのトレードにブレークスルーが起きる　劇的14日間プログラム </a>

<a href="http://kyouseideai.ko-me.com/" target="_blank" >強制女性誘引術</a>

<a href="http://bikyaku.99ing.net/Entry/1/" target="_blank" >O脚がスッとまっすぐ！川畠式美脚エクササイズ</a>

<a href="http://fukuen4.3rin.net/Entry/1/" target="_blank" >[new][女性用][メールアプローチ編]川村大地の4ステップリカバリー</a>

<a href="http://kisofukuen4.ryorika.com/Entry/1/" target="_blank" >[new][女性用][基礎ノウハウ編]川村大地の4ステップリカバリー</a>

	無理なトークをしたり、パフォーマンスをやっちゃったり・・・。こんな間違いを犯さない<br />
	よう、企業が本当は貴方の何を見たがっているのか、採用する側の視点から解説します。<br />
	そうすればシチュエーションごとに何をどう答えればいいのか分かると思います。<br />
	心から&ldquo;やりたいこと&rdquo;や&ldquo;興味のある仕事&rdquo;に気づく方法 心の底からやりたいと思うことが見つからない！と悩んでいる人に朗報があります。<br />
	貴方が本当に興味があって仕事にしたいのはどんな事か？<br />
	そのイメージが クリアになるまで、いろいろな手法を使い、具体的な例を挙げながら、<br />
	様々な角度から考察して行きます。 とても大事なことですから、手を抜きません。<br />
	&ldquo;履歴書&rdquo;の作成にて押さえておくべきポイントとは？ エントリーシートとはまったく位置づけや提出目的が異なる履歴書。<br />
	勝てる履歴書フォーマット選びからスタートし、内容や表現方法におけるテクニックを<br />
	知っておくことで無駄な失点をしないようにしましょう。<br />
	そしてこれは、社会人になってからもずっと使える内容でもあります。<br />
	グループディスカッション・グループ選考会の必勝法 グループの中における貴方の行動や言論を見て評価が決まるグループ型の選考会。<br />
	そこには&ldquo;選考に通過する人&rdquo;と&ldquo;通過出来ない人&rdquo;の２者しか存在致しません。まずは<br />
	各選考が「&ldquo;いつ、貴方のどこを見ているか」を具体的に説明します。そして<br />
	貴方には&ldquo;通過する人&rdquo;のグループに入るための行動パターンをマスターしていただきます。<br />
	&ldquo;学歴差をはね返し面接に進むための、最後のひと押しの技 学歴、今までの経験ほか、一見すると貴方よりも厳しそうな条件であるにもかかわらず<br />
	貴方よりも早く次の選考に呼ばれている人が使っている裏技とは？<br />
	これを知れば、ちょっとした工夫で貴方のイメージをあげることにもつながります。<br />
	必ず事前に持っておきたい、&ldquo;会社選びの基準&rdquo;の確立 エントリーシートや面接で聞かれた時に意外に困る「貴方の会社選びの基準」。<br />
	まだ社会人経験がないから仕方がないか？いや、そんなことは御座いません。<br />
	今だけでなく、社会人になってからも使える会社選びの基準をお渡ししますので、<br />
	まずはそれを元に、今の貴方が必要とする入社基準を構築していただきます。<br />
	これがないと、入社する時に軸がぶれて大変ななことになりかねません。<br />
	面接官が貴方を次へ進めたいと思う、自然なトークとは 面接において面接官が知りたい内容というのは、実は決まっています。<br />
	それを構造的に分解し、各パートに対して分かりやすい回答を用意しておくことが重要です。<br />
	不慣れな面接官であっても、貴方がポイントを押さえて「つながりのある」話をする事で、<br />
	満足度が高まり、 貴方への信頼感も増すため、自然に次の選考へと進めてもらえます。<br />
	面接官の心をつかむ笑顔の練習法 もし日頃から「もっと笑った方が良いよ」と言われているとしたら、笑顔が足りずに面接で損を<br />
	している可能性があります。とは言え、就活で必要なのは作り笑いではなく、自然な笑顔。<br />
	僅か２秒でどこでも気軽に笑顔の練習が出来る方法を教えます。<br />
	面接合格率を高めるテクニック集 面接では話す内容がとその表現方法が一番大切ですが、他にも知っておくと役に立つ<br />
	こともあります。 例えば &ldquo;どうしても質問が浮かばなかった時にトライしてみること&rdquo;、<br />
	&ldquo;答えにくい質問への対処法&rdquo;、&ldquo;電車の中で出来る簡単な面接の練習法&rdquo;等、<br />
	面接に役立つ実践的なテクニックの数々を紹介します。<br />
	就職活動を&ldquo;思いきり楽しむ&rdquo;ためのマインドセット（心構え） 就職活動をただツライものだと考えていたら企業や面接官にもそれが伝わります。<br />
	「また落ちたらどうしよう」といったマイナス思考が、「次の選考が楽しみで仕方ない」という<br />
	プラス思考へと劇的に変化する幸せを味わって下さい。<br />
	今まで経験したことのない変わった選考会への対処法とは グループディスカッション等は20年以上前からの手法であり、企業も新しい選考手法を<br />
	取り入れてくることがあります。しかし目的やその本質的構造にはそんなに違いが御座いません。<br />
	どんな変わった選考会でも貴方がいいパフォーマンスが発揮出来るように訓練します。<br />
	面接を沢山練習してもそれが評価されない本当の理由 自己ＰＲをどれだけ作りこんでも、面接本に書かれている質問への回答例をどれだけ<br />
	暗記しても、ピントがずれていたらそれは無駄な努力であるとしか言いようが御座いません。<br />
	まずは面接の本質を理解する事が先決です。<br />
	「選ばれる立場」から「選ぶ立場」へ。貴方の価値が高まる一言とは？ 面接はナマモノなので、面接官が主導する時もあれば、貴方が主導する時もあります。<br />
	ただ、失敗を重ねて面接官と貴方の力関係を悪くする事だけは避けなければなりません。<br />
	貴方の価値が高まる話をし、立場を優位にするにはコツがあります。<br />
	就活の&ldquo;勝ち組&rdquo;にあって&ldquo;負け組&rdquo;にはない共通の要素とは 就職活動で成功した人たちには、ある共通した特徴があります。<br />
	それが、就職活動が上手くいかずに終了してしまった人との大きな違いです。<br />
	貴方が就活で勝ち組になる為に知っておいて損はない内容です。<br />
	自分が&ldquo;やりたいこと&rdquo;を仕事に結びつけるためのスキルとは やりたいことはあるけど、それを仕事にするのは別の話だろ？と否定的になる人がいても<br />
	仕方のない話です。今までそう教えられてきたのですから。ただしここでは、そういった&ldquo;常識&rdquo;を<br />
	打ち破り、自分の興味を仕事と結びつけるための理論と必要なスキルを学びます。</p>
]]>
    </description>
    <category>トップMBA式 就職内定術</category>
    <link>http://mbashukatsu.cooklog.net/%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97mba%E5%BC%8F%20%E5%B0%B1%E8%81%B7%E5%86%85%E5%AE%9A%E8%A1%93/%E3%80%902013%E5%B9%B4%E6%96%B0%E5%8D%92%E5%90%91%E3%81%91%E3%80%91%20%E3%83%88%E3%83%83%E3%83%97mba%E5%BC%8F%20%E5%B0%B1%E8%81%B7%E5%86%85%E5%AE%9A%E8%A1%93</link>
    <pubDate>Mon, 31 Oct 2011 06:05:16 GMT</pubDate>
    <guid isPermaLink="false">mbashukatsu.cooklog.net://entry/1</guid>
  </item>

    </channel>
</rss>